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​砥石

【包丁職人・田所真琴 完全監修】

― 研ぎの効率と精度を極限まで追求した、本物のプロ用砥石 ―

 

「もっと短時間で、より確実に刃をつけられる砥石を。」

この強い想いから、30年以上の研ぎ技術を持つ包丁職人・田所真琴が、

砥石メーカーに 配合から一切妥協せず 開発を依頼し、ついに誕生した特別仕様の砥石です。

 

開発段階から、多くのシェフや料理人の方々より

「これはぜひ商品化してほしい!」

という熱い声が相次ぎ、その期待に応えるべく、数え切れない試作と改良を重ねて完成しました。

【驚きの使用感】

プロの現場から寄せられる評価は、どれも具体的で説得力に満ちています。

 

✨ 「目詰まりが本当に少ない」

✨ 「短時間で鋭い刃がつく」

✨ 「しっかりと小刃をつけられるため、刃先の強度が増し、鋭い切れ味を保ちながらも刃こぼれしにくく仕上がる」

 

これはまさに、

“研ぎの本質を知る職人” でなければ作り出せない砥石 です。

 

実際に現場で使われ、現場で評価され続ける “本物の性能”。

確かな切れ味を追い求めるすべての方に、自信をもっておすすめできる一品です。

【田所真琴が日々愛用する砥石】

田所自身が、毎日の研ぎで実際に使用している砥石と同じ仕様です。

その品質と扱いやすさは、使った瞬間に必ず実感していただけます。

◇ #1000(中砥) と #3000(仕上げ)

 

中砥が刃を“整える役割”を、仕上げ砥が刃を“極める役割”を担い、

それぞれの特性を生かすことで、包丁本来の切れ味を最大限に引き出します。

 

研ぎ直しの工程では、一つの砥石のみで仕上げるのではなく、

複数の番手を使い分けながら刃の状態を整えることが一般的です。

 

当工房の砥石もそのプロセスの中で自然に馴染み、

中砥・仕上げ砥として確かな役割を発揮します。

 

用途に応じて砥石を使い分けることで、

より精度の高い洗練された刃に仕上げることができます。

 

 

◯こんな方に最適!

✔ プロの現場レベルの切れ味を求める方

✔ 効率よく、確実に刃をつけたい方

✔ 研ぎのストレスをなくしたい方

✔ 包丁を長く大切に使いたい方

 

“研ぎ”という作業の価値を根本から変える砥石。

ぜひ、その圧倒的な性能をご体感ください。

​砥石

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